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50代は「人生のリフォーム期」。心地よい老後を迎えるために資産もリフォームしよう!

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50代は「人生のリフォーム期」。心地よい老後を迎えるために資産もリフォームしよう!

こんにちは、加藤です。

 

あなたはこれまで、ご自身のライフステージに応じて、

お引越しをしたり、家を購入したり、

住まいをリフォームしたりしたことはありますか?

 

住み替えやリフォームを検討するタイミングは、

大きく分けて「30代〜40代」と「50代〜60代」という

2つの大きな波があります。

 

統計によると、

住み替えや買い替えのピークは30代後半〜40代、

リフォーム・リノベーションのピークは50代〜60代だそうです。

 

では、資産でいうところの

住み替えやリフォームをすべきタイミングはいつなのでしょうか?

 

私が強くお勧めするタイミングは、50代です。

 

40代では資産の基礎を固め、

50代では、60代以降の「新しい暮らし」に向けて

資産のリフォームをするべき時期です。

 

物価は上がり続けているのに給料は上がらず、

現金のままではお金の価値が年々目減りしていく現代。

 

そして、かつて「人生80年」と言われていた寿命が、

今では「人生100年」という時代に突入しています。

 

50代はまだ折り返しを過ぎたばかり。

定年後の30年、40年という長い年月を支えるためには、

これまでの計画では強度が足りないかもしれません。

 

家をリフォームする時、

・どんな家で生活したいか

・外観は?間取りは?

・キッチンは対面がいい

・趣味の部屋が欲しい などなど、

最初に理想を思い浮かべてから設計に入りますよね!

 

資産のリフォームも、同じです。

「いくら足りないか」という不安から始めるのではなく、

「自分はどう生きたいか」という希望から始めることが

幸せな老後への第一歩です。

 

もしあなたが今50代に突入しているのであれば、

人生の後半戦に向けて、

資産の持ち方・使い方の「設計図」を作り直す絶好のタイミングです!

 

「今の生活の延長」ではなく、

あなたが望む未来から逆算して人生を設計してみませんか?

 

とはいえ、「設計図の作り方など分からない!」というのが

本音ではないでしょうか。

 

無理もありません。

日々の生活で手いっぱいで、1年後すら描けない!という方がほとんどです。

 

次回は、50代からの人生をもっと自分らしく、もっと心地よく。

そのための資産の設計図「ライフスケッチ」について

詳しく見ていきたいと思います。

 

次回もお楽しみに!

 

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次回まで待てない!という方は、

以下から「ライフスケッチの作成」のお申し込みが可能です。

あなたからのお申込み、お待ちしています!

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