

この2冊を合わせて読むと「お金の常識」がガラッと変わります!
- お役立ちコラム

この2冊を合わせて読むと「お金の常識」がガラッと変わります!
こんにちは、加藤です。
今年に入ってから、4冊の電子書籍を出版したのですが、
その中でも、お金にまつわる内容を詰め込んだ
2冊の本について、今日はお伝えしたいことがあります。
まずは、こちら!
『4000万円あっても使えない日本人へ: 脳に「お金のOS」をインストールする本』
この本は、タイトルにもある通り、
「老後のために貯蓄はしたけれど、怖くて全然使えない」 という
資産運用初心者の方に向けて書きました。
一生懸命働いて、できる限り節約して、
老後のために貯蓄はできたけれど、怖いから使わないで過ごす・・・
というのは非常にもったいないことです。
この本でお伝えしているのは、貯蓄術ではありません。
「お金に対する考え方そのものをアップデートしましょう!」
というメッセージです。
パソコンやスマホを定期的にアップデートするように、
あなたの頭の中にある「お金の考え方」も、
今の時代に合ったものに入れ替える必要があるのです。
この本を読み終え、
お金に対する考え方をがアップデートされた方にぜひ読んでいただきたいのが、
こちらです。
使っても減らない取崩し運用 『4000万円あっても使えない日本人へ』の答え
「10年おかわり戦略」 Kindle版
この本は、今の時代の考え方を踏まえた上での、具体的な「実践編」となります。
私の30年の経験とノウハウをもとに、
「資産を取り崩しながら、運用で増やし、資産を減らさない方法」について
詳しく解説しています。
実はこの実践編については、
私と同じファイナンシャルプランナーの方々にも
「これは参考になる!」と、大好評です!
お金のプロが読んでも新たな発見がある内容を、
一般の読者の方にも分かりやすくお伝えしている、
私にとっては最も力を入れた一冊です。
「考え方」を変えて、 「やり方」を知る。
この2冊をセットで読んでいただくと、
お金に対する見方がガラッと変わり、
将来が楽しみで仕方がなくなること間違いなしです!
ちなみに、冒頭の『4000万円あっても使えない日本人へ』については、
「デイリースポーツオンライン」と「週刊新潮 2月19日号」に広告を掲載しました。
電子書籍の執筆当初は広告なんて全く考えていなかったのですが、
「激動の時代を生き抜くために、より多くの人にこの内容を届けたい」
という想いが強くなり、掲載に踏み切りました。
書店や駅の売店で「週刊新潮」を手に取られることがあれば、
ぜひ探してみてください!
見つけた方は、こっそり私に教えてくださいね。
まだ読んでいないという方は、 ぜひ2冊をセットでお読み下さい。
入門編
『4000万円あっても使えない日本人へ: 脳に「お金のOS」をインストールする本
実践編
『4000万円あっても使えない日本人へ』の答え「10年おかわり戦略」
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